TOPICS
日本最大級のアリーナ。2000年の開業以来、音楽・スポーツ・エンターテインメントを通じて
人々に感動と喜びを届けてきた場所が、2027年春、新たなステージへ。
37,000人
最大収容人数(スタジアムモード)
287万人/年
年間来場者数
6,000万人超
累計来場者数(2000年開業以来)
現在、大規模改修工事中(2026年1月〜2027年春)。リニューアル後、「GMOアリーナさいたま」として新たにオープンします。
New Experience
世界で唯一無二の、
文化・エンターテイメントの拠点へ。
GMOインターネットグループは、30年にわたり培ってきたITインフラの整備や キャッシュレス決済の導入、さらにはヒューマノイドロボットの実装などの 先端テクノロジーと、最高のホスピタリティを融合。「No.1テクノロジー×ホスピタリティ」で世界に誇れる「スマートアリーナ」の実現に挑戦します。
Stress Free
ストレスフリーな体験へ
GMOフィナンシャルゲートの決済端末を館内各所に設置し、包括的なキャッシュレス決済環境を構築。エントランスから座席まで、あらゆるストレスを軽減します。
AI & Robotics
AIとロボットが支える空間
GMO AI&ロボティクス商事が持つ、AIとロボティクスの知見とノウハウを活かし、アリーナでは世界初となるヒューマノイドの実証実験を開始。最先端の技術力で来場者の利便性向上と安全性の確保を推進します。
Premium
極上のVIP体験
国内外の最新アリーナ施設の知見を踏まえたプレミアムなおもてなし空間を創出。かつてない特別な体験を提供します。
Technology
すべての体験を、スマートに。
Contents & Events
すべての人に笑顔・感動・熱狂を
大規模改修後に開催が決定した大規模音楽フェスティバル。 2023年から大規模改修前の2025年まで毎年さいたまスーパーアリーナで開催してきた日本発の大型ダンスミュージックイベントが、新生アリーナで再び幕を開けます。
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スポーツを通じた地域支援
2026年ニューイヤー駅伝を優勝した「GMOインターネットグループ陸上部」による、県民参加型のランニング教室「GMOアリーナさいたま RUNNING LAB(仮称)」の定期開催。
ライブ&コンサート
最新鋭の音響・映像設備で、アーティストの演出を最大限に引き出します。
History
25年の記憶を、未来へつなぐ。
2000年の開業以来、音楽・スポーツ・文化の舞台として6,000万人を超える人々を迎えてきた さいたまスーパーアリーナ。その歩みは、常に時代とともにあった。
さいたま新都心とともに開業
世界最大級の可動システムを持つ多目的アリーナとして誕生。
こけら落としはバスケットボール日本代表戦。
格闘技の聖地に
PRIDE、K-1の本拠地として世界に名を轟かせる。
2006年にはFIBAバスケットボール世界選手権を開催。
東日本大震災 — 避難所として
帰宅困難者と福島県双葉町の住民を受け入れ。
震災を機に平日公演が増加し、稼働率が飛躍的に向上。
世界が注目するアリーナへ
フィギュアスケート世界選手権、井上尚弥 vs ドネア、
東京2020オリンピック バスケットボール全試合。累計来場者5,700万人を突破。
GMOアリーナさいたまへ
No.1テクノロジー × ホスピタリティで、
世界に誇れるスマートアリーナとして新たなステージへ。
Community & Safety
地域とともに、未来をつくる。
防災拠点としての使命
GMOアリーナさいたまは、エンターテイメントの拠点であると同時に、 地域の安心・安全を支える防災拠点としての役割も担います。 大規模災害発生時には通信回線を無料開放し、 帰宅困難者や近隣住民の安全確保に貢献します。
地域コミュニティとの共創
2026年ニューイヤー駅伝優勝のGMOインターネットグループ陸上部による「GMOアリーナさいたま RUNNING LAB(仮称)」の定期開催や、用賀で培った音楽・アートによる地域との絆づくりを、さいたまでも。